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2010/11/19 (Fri) 08:30

プラユキ・ナラテボー瞑想会予定表

何人かの方からお問い合わせいただいたプラユキ・ナラテボー師の瞑想会の予定表です。
瞑想会の予定は直前に決まることが多いそうで、追加情報があればまたお知らせします。
なお主催者、料金、定員、内容はそれぞれ異なっています。
定員があるものもありますので、ご注意ください。
より詳しい情報は直接主催者に問い合わせるか、
mixiコミュニティ「プラユキ・ナラテボー比丘」の掲示をご覧ください。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=5086426

2010年11月27日 13:00~17:00(12:30開場)
三重県伊勢市吹上1-8-35 伊勢日の出旅館
参加費 3.000円
定員 30名
申込先 http://www.semimaru.biz/apply?sid=7200
主催 有限会社「私には夢がある」http://www.yumearu.com/beginner.php
会場HP http://www.yadoplaza.com/portal/PO12010?hotel_id=H000005868

2010年12月12日 13:00~18:00(開場12:20)
静岡県浜松市 クリエート浜松 5階 和室萩・松
〒430-0916 静岡県浜松市中区早馬町2番地の1 TEL:(053)-453-5311
参加費 3.000円
問い合わせ先 vipassa65@gmail.com(小林)
会場HP http://www.hcf.or.jp/facilities/create.html
午前中に個人相談の時間があるそうです。
事前予約のようですので、面談希望の方は事前に上記メールアドレスへ。

2010年12月18日(10:50~11:50)
兵庫県(加古川 ウエルネスパーク1F セミナールーム)
問い合わせ先 いくせい塾
       電話:0794-31-5777
ナラテボー師の古くからのご友人が経営している塾の保護者説明会のプログラムの中で、
一時間ほど講演される予定です。会場は広く、一般の人の聴講もOKです。
会場HP http://homepage3.nifty.com/wellnesspark/wellnesspark/

2010年12月26日(日) 13:30~18:00(受付開始13:00~)
湯島食堂(ゆしまじきどう)(住所:東京都文京区湯島3-28-18)
参加費 5,000円(参加費は、当日受付にてお支払いください)
定員:25名(申込順)
参加を希望される方は、お名前と連絡可能なメールアドレスを記載の上、メールにてご連絡ください。
宛先:brighton.yoshioka@gmail.com(吉岡)
内容:お名前、メールアドレス、日中連絡がつく電話番号
※必ず、メールは、パソコンから受信可能なものにして下さい。受信できない場合、こちらからご連絡することができない場合があります。
※3日以内に、申込完了の返信をします。それ以上経っても返信が無い場合は、何らかのメールエラーが発生している可能性がありますので、お手数ではありますが、再度確認のメールをお願いします。

2011年01月02日(11:00~夕方)
   昼食会 11:00~
   講演会 13:00~
群馬県高崎市浜川町749 ゆいの家
参加費 昼食会からの方 2,000円(昼食をとる方は要予約)
    講演会からの方 1,500円
群馬県の高崎市の「ゆいの家」という集いの場(民家を借りた
畳敷きのアットホームな場で、おむすびカフェなどもやってます)
にて、談話会(簡単な瞑想の手ほどきも)をおこないます。
連絡先 高石知枝 yui@tulip.ocn.ne.jp
    TEL:027-344-3732
ブログ http://yuinoie.gunmablog.net/


2011年01月10日(13:00~17:00)
東京都新宿区荒木町11橘家ビル 橘家 和風貸席
参加費 5.000円
定員 20名
詳細はこちらを
http://www.yumearu.com/seminar110110.php


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Comment

プラユキさんで復活

創作活動に没頭中だったそうですが、慈悲心からブログ復活されましたね。ありがとうございます。
どこかでもうお書きになっていらっしゃるかもしれませんが、インドの伝授系の瞑想、ヨグマタ、TMなどに対するご意見を伺いたいと思います。やはり関係性を軽視しているからいけないのでしょうか。
arthur |  2010年11月21日(日) 15:36 |   |  コメント編集

Re: プラユキさんで復活

arthurさん

お久しぶりです、コメントありがとうございます。

書きたいこと、書かなければならないことはあらかた書き尽くしていていたので、ブログはお休みしていました。プラユキさんは積極的に支援していきたいと思っています。理由は、仏教に対する見解がとても明晰でドグマティックではないからです。手動瞑想もとてもシンプルで実践的です。

インド系の瞑想も良いものがたくさんあると思います。ヨグマタの相川圭子さんは、私が最初に読んだヨガの本の著者で、どちらかといえばポーズ中心の本でしたが良い本でした。TMに関しては私は否定的です。理由はマントラ瞑想に偏っているからです。

インド系の場合よく目につく私から見た欠点は、今ある自分と理想の自分とのギャップがあることです。つまり自分を変えるために行をするというケースが多いのです。極端に言えば瞑想をしても何も変わりません。変わるのは自分の物の見方です。同じ物事でも見方によって全然違ってきて、これが幸不幸の大きな原因です。ここに着眼せずに自分を変えようとか能力をつけようとかそういう流派が割と多い気がします。これについてはまたいずれ記事にしようかと思っています。

ではまたよろしくお願いいたします。
CyberBaba |  2010年11月22日(月) 12:15 |   |  コメント編集

お忙しい中早速お返事ありがとうございます

手動瞑想面白そうですね。インド系に関心が湧いてきたのは、山下師が真我を否定も肯定もしないスタンスで、欧米人には真我があると言うほうが分かりやすいように感じられ、エックハルトトールさんも真我系の感じがします。さらに山下師は帰依ということがキーワードのようにおっしゃっているので、伝授系は帰依を通じて波動的理解が連綿と続いて確信があるのかなと思い始めたわけです。山下師は禅僧ですからやはり無我なのでしょうけれど。伝授系というのは、なんだかねずみ講的な感じがして敬遠していましたが、オームもあり、でも結局学校教育も伝授系でもあるわけですし。低レベルへのお付き合いありがとうございました。
arthur |  2010年11月23日(火) 09:56 |   |  コメント編集

伝授

arthurさん、こんにちは

前回のコメント、ちょっと質問とは的外れのようだったようですね。「インド系」ではなく「伝授系」に重きが置かれていたのですね。

伝授系は私は好きではありません。とは言っても世の中ほとんど全てが伝授系です。伝授そのものが意味があるのかどうかはさておき、伝授されてきたということは歴史的に淘汰されてきたということですし、体系などもはっきりしている場合が多く、一応信頼できるのもとされます。反対に新興のものはいかがわしさを感じさせます。

しかし純粋に伝授そのものを見た場合どうなのでしょうか?もちろん伝授で良いものを受け継ぐということは多々あるとは思いますが、私は純粋に一人立つということの方を重視しています。キリスト教系、イスラム教系の表現で言えば、一人神の前に立つ、です。

神が存在するかどうかは別として、絶対的で全てを知り尽くした存在の前で、つまり自分のことを全て知り尽くした存在の前で、恥じることなく誰の責任にするでもなく、堂々としていられる、それが大切だと思っています。

あるいは別の表現では例えば、誰一人他人のいない絶対的な孤独、あるいは群れとかを作らない一匹の野生の生命と生きていたとしても、きちんと生きることが出来る、そういうことを私個人としては重視しています。

ですから伝授というのはそういう私の基本的な姿勢に反しています。しかし伝授はある意味では有効でしょう。従って他人が伝授を受けたいという場合反対はしませんが、私自身は本当の意味で伝授を受けることはないと思います。
CyberBaba |  2010年11月24日(水) 18:30 |   |  コメント編集

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 |  2011年01月06日(木) 12:44 |   |  コメント編集

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